
コストはかけたくない。
でも、過去の運用実績や
成長性の高さにはこだわりたい。
そんな声にお応えした、
低コスト*でインド株式に
投資ができるアクティブファンド

運用管理費用(信託報酬等)の引き下げで
国内インド株式アクティブ型ファンドにおける最低コスト*を実現
*イーストスプリング・インベストメンツ調べ。2026年4月24日より運用管理費用(信託報酬等)を年率0.9905%程度(税込)から0.9575%程度(税込)へ引き下げ。資産運用業協会「投信総合検索ライブラリー」で、投資対象資産:株式、インデックスファンド区分:インデックスファンドを除く、ETF区分:ETFを除く、キーワード:「インド」または「印度」で抽出し、インド株式に特化したファンドのうち、指数連動型、レバレッジ型、設定前のファンドを除外した45ファンドで比較。2026年4月24日時点。ただし、最も低い運用管理費用はあくまでも調査時点のものであり、将来にわたって最も低い運用管理費用を示唆・保証するものではありません。
※ICICIAMは、イーストスプリング・インド・コア株式ファンドの投資対象ファンドへの投資助言を行っています。ICICIAMは、イーストスプリング・インベストメンツ・グループの様々なインド特化型戦略へ投資助言を行っています。
インド株式ファンドでは、先進国株式ファンドなどに比べて
税金や取引コストが高くなる傾向にあり、ファンドのリターンに影響します。
特に株式指数への連動を目指すインデックスファンドでは、
こうしたコストや税金の影響により、指数に劣後する傾向があります。
そのため、インド株投資においては、コストの安さだけではなく、
コスト控除後のトータルリターンで比較することが重要になります。
インドは世界で最も急成長している国の一つで、
2029年には世界第3位の経済大国になると予想されています。
出所:IMF世界経済見通しデータベース(2025年10月)のデータに基づきイーストスプリング・インベストメンツ作成。
出所:IMF世界経済見通しデータベース(2025年10月)、Bloomberg L.P.のデータに基づきイーストスプリング・インベストメンツ作成。
※株価は2025年まで。名目GDPは2025年以降は予測値、現地通貨ベース。インドの株価はMSCI インド株価指数、ブラジルの株価はMSCI ブラジル株価指数、現地通貨ベース、トータルリターン(グロス)。
世界株指数(MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス)における
インドの構成比率は2%未満にとどまっています。
高い経済成長が期待される国である一方、世界株指数に連動した投資だけでは、
インドの成長の恩恵を十分に享受しにくい構造になっています。
出所:MSCIのデータに基づきイーストスプリング・インベストメンツ作成。
※四捨五入の関係で合計が100%にならない場合があります。
インドの名目GDPの内、民間消費と投資(インフラ投資、設備投資など)が
約90%を占めており、消費とインフラがインド経済をけん引していると言えます。
+αインドは、インドの成長の2大エンジンである消費とインフラ関連の株式へ投資を行います。
出所:インド準備銀行のデータに基づきイーストスプリング・インベストメンツ作成。
※GDPは、2026年2月に基準年を2011年度から2022年度へ変更した新系列に基づく第一次改定値です。
※インドの会計年度は4月から翌年3月まで。例えば2024年度は2024年4月~2025年3月。



出所:ICICIAM、ICICI銀行、AMFI(インド投資信託協会)の情報に基づきイーストスプリング・インベストメンツ作成。2025年12月末時点。
*約10.7兆ルピー、1ルピー=1.742円で換算、インドの運用会社の投資信託の運用資産総額におけるシェア約13.3%(2025年10-12月平均)、2025年12月末時点。
※将来の市場環境の変動等により、当該運用方針が変更される場合があります。
※基準価額は、信託報酬(後掲の「ファンドの費用」をご参照ください)控除後の数値です。
※当該実績は過去のものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。
※最新の運用状況については、https://www.eastspring.co.jp/をご覧ください。

積立投資シミュレーション過去にさかのぼって+αインドを積立投資していたら、いくらになっていたかシミュレーションしてみましょう。


※上記+αインド(シミュレーション)は、+αインドの投資先ファンドである「イーストスプリング・インベストメンツ・インディア・コンシュマー・エクイティ・オープン・リミテッド」と「イーストスプリング・インベストメンツ・インディア・インフラストラクチャー・エクイティ・オープン・リミテッド」(いずれも米ドルベース、運用管理費用控除後)を50%:50%で月次リバランスした実績(円換算ベース)から+αインドの運用管理費用(信託報酬、年率0.3575%)を控除したシミュレーションです。
※期間は、投資先ファンドである「イーストスプリング・インベストメンツ・インディア・コンシュマー・エクイティ・オープン・リミテッド」の運用開始月末以降。
※積立については、毎月末に一定額を追加購入したと仮定し(購入時の手数料、税金等は控除していません)、買付時は買付時点の為替、評価時は2026年2月末時点の為替(どちらもBloomberg L.P.のデータを使用)で換算。2026年2月末の積立額は購入のみで騰落率はゼロとしています。
※投資先ファンドである外国籍投資信託や指数に直接投資することはできません。
※当シミュレーションは、シミュレーションに基づく参考表示による情報提供を目的としているものであり、投資勧誘を目的とするものではありません。上記は、一定の前提のもとで計算したシミュレーションであり、実際のパフォーマンスとは異なります。数値は過去の実績及び架空の前提条件をもとに計算したものであり、将来の運用成果を保証するものではありません。
※この機能の正確性、完全性を保証するものではありません。当シミュレーションは事前の通知なしに内容を変更することがあります。
※投資のご判断につきましては、ご自身でなさいますようお願いいたします。
「積立投資=NISAのつみたて投資枠ファンドしかできない」と誤解されている方も多いかと思います。
NISAでは「つみたて投資枠」だけでなく「成長投資枠」でも積立投資が可能です。そのため、つみたて投資枠の対象外のファンドでも、成長投資枠を活用することで、NISAで積立投資を行うことができます。
※取扱商品や積立設定の可否等は販売会社によって異なります。詳しくは、販売会社へお問い合わせください。
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「LSEG リッパー・ファンド・アワード」について:
LSEG リッパー・ファンド・アワードは毎年、多くのファンドのリスク調整後リターンを比較し、評価期間中のパフォーマンスが一貫して優れているファンドと運用会社を表彰いたします。選定に際しては、「Lipper Leader Rating (リッパー・リーダー・レーティング)システム」の中の「コンシスタント・リターン(収益一貫性、エフェクティブ・リターン)」を用い、評価期間3 年、5 年、10 年でリスク調整後のパフォーマンスを測定いたします。評価対象となる分類ごとに、コンシスタント・リターンが最も高いファンドにLSEG リッパー・ファンド・アワードが贈られます。
詳しい情報は、https://lipperfundawards.com をご覧ください。
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