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低コストであなたの投資に次の一手を+α!

イーストスプリング・インド・コア株式ファンド(愛称)+αインドプラスアルファインド追加型投信/海外/株式

LSEG リッパー・ファンド・アワード 2026 ジャパン 株式型 インド 評価期間3年 最優秀ファンド賞受賞
LSEG リッパー・ファンド・アワード 2026 ジャパン 株式型 インド 評価期間3年 最優秀ファンド賞受賞

コストはかけたくない。
でも、過去の運用実績
成長性の高さにはこだわりたい。
そんな声にお応えした、
低コスト*でインド株式に
投資ができるアクティブファンド

+αインド

最優秀ファンド賞受賞の運用力を、
低コスト*で+α!

LSEG リッパー・ファンド・アワード 2026 ジャパン
株式型 インド 評価期間3年
最優秀ファンド賞 受賞
※LSEG リッパー・ファンド・アワードの評価は2025 年12 月末時点で過去の一定期間の実績を分析したものであり、将来の運用成果等を保証したものではありません。
※LSEG リッパー・ファンド・アワードのロゴは、LSEG Lipper の評価結果に基づき授与されたものであり、ロゴと共に記載される情報について、LSEG Lipper はその正確性、完全性、または信頼性を保証するものではありません。
※当賞については後掲の「LSEG リッパー・ファンド・アワード」についてをご参照ください。
&

運用管理費用(信託報酬等)の引き下げで
国内インド株式アクティブ型ファンドにおける最低コスト*を実現

*イーストスプリング・インベストメンツ調べ。2026年4月24日より運用管理費用(信託報酬等)を年率0.9905%程度(税込)から0.9575%程度(税込)へ引き下げ。資産運用業協会「投信総合検索ライブラリー」で、投資対象資産:株式、インデックスファンド区分:インデックスファンドを除く、ETF区分:ETFを除く、キーワード:「インド」または「印度」で抽出し、インド株式に特化したファンドのうち、指数連動型、レバレッジ型、設定前のファンドを除外した45ファンドで比較。2026年4月24日時点。ただし、最も低い運用管理費用はあくまでも調査時点のものであり、将来にわたって最も低い運用管理費用を示唆・保証するものではありません。

投資助言担当者からのコメント

イハブ・ダルワイ
ICICIAM 投資助言担当
ファンドマネジャー
今回の受賞は、私たちがインドの成長を中長期的な視点でとらえ、一貫した投資哲学に基づいて運用を継続してきたことが皆様に評価された結果であると感謝しています。消費とインフラ開発にけん引され、さらに人口動態の追い風が期待されるインドの構造的な成長ストーリーは、今なお揺るぎないものだと考えています。私たちは今後も、インドの成長を中長期的な視点で見据えながら、その成長の果実を日本の投資家の皆様に着実にお届けしていきたいと考えています。

私たちはこれからも、インド株式への投資機会や情報をご提供し、日本の皆様の資産運用の一助となることを願っています。

※ICICIAMは、イーストスプリング・インド・コア株式ファンドの投資対象ファンドへの投資助言を行っています。ICICIAMは、イーストスプリング・インベストメンツ・グループの様々なインド特化型戦略へ投資助言を行っています。

大切なことは
コストとパフォーマンスの
両方で比較すること

好パフォーマンス

+αインド(シミュレーション)は
長期でインド株指数を上回るパフォーマンス

(ご参考)+αインド(シミュレーション)とインド株式のパフォーマンスの推移
(2008年6月末~2026年2月末、月次)

SENSEX指数
+αインド(シミュレーション)
※2008年6月末を100として指数化
出所:Bloomberg L.P.のデータに基づきイーストスプリング・インベストメンツ作成。
※+αインド(シミュレーション)は、投資先ファンドである「イーストスプリング・インベストメンツ・インディア・コンシュマー・エクイティ・オープン・リミテッド」と「イーストスプリング・インベストメンツ・インディア・インフラストラクチャー・エクイティ・オープン・リミテッド」(いずれも米ドルベース、運用管理費用控除後)を50%:50%で月次リバランスした実績(円換算ベース)から+αインドの運用管理費用(信託報酬、年率0.3575%)を控除したシミュレーションです(購入時手数料、税金等は考慮していません)。上記は、一定の前提のもとで計算したシミュレーションであり、実際のパフォーマンスとは異なります。上記は+αインドの実績を示すものではなく、投資先ファンドの勧誘を目的とするものでもありません。また、過去の実績を示したものであり、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。
※インド株式はSENSEX指数、税引前配当込み。SENSEX指数は、+αインドのベンチマークや参考指数ではありません。
※期間は、投資先ファンドである「イーストスプリング・インベストメンツ・インディア・コンシュマー・エクイティ・オープン・リミテッド」の運用開始月末以降。
※投資先ファンドである外国籍投資信託や指数に直接投資することはできません。

低コスト

国内のインド株式ファンド(アクティブ型)の中で
最も低い運用管理費用*
運用管理費用(信託報酬等)は
年率0.9575程度(税込)
*イーストスプリング・インベストメンツ調べ。2026年4月24日より運用管理費用(信託報酬等)を年率0.9905%程度(税込)から0.9575%程度(税込)へ引き下げ。資産運用業協会「投信総合検索ライブラリー」で、投資対象資産:株式、インデックスファンド区分:インデックスファンドを除く、ETF区分:ETFを除く、キーワード:「インド」または「印度」で抽出し、インド株式に特化したファンドのうち、指数連動型、レバレッジ型、設定前のファンドを除外した45ファンドで比較。2026年4月24日時点。ただし、最も低い運用管理費用はあくまでも調査時点のものであり、将来にわたって最も低い運用管理費用を示唆・保証するものではありません。

コスト控除後のトータルリターンでの比較が重要

インド株式ファンドでは、先進国株式ファンドなどに比べて
税金や取引コストが高くなる傾向にあり、ファンドのリターンに影響します。
特に株式指数への連動を目指すインデックスファンドでは、
こうしたコストや税金の影響により、指数に劣後する傾向があります。
そのため、インド株投資においては、コストの安さだけではなく、
コスト控除後のトータルリターンで比較することが重要になります。

インドの株式に投資するインデックスファンド

コストや課税等の分、
ベンチマークよりもリターンが低くなる傾向
※上記はイメージ図であり、すべてのケースに当てはまるものではなく、また実際の数値に基づくものではありません。
+αインドの詳細はこちら

投資レポート・動画

なぜいま、インド株投資?
インド株を+αする理由

+αする理由1高い経済成長と株価の連動性

インドは世界で最も急成長している国の一つで、
2029年には世界第3位の経済大国になると予想されています。

名目GDP(国内総生産)ランキング上位5ヵ国
(単位:兆米ドル)

出所:IMF世界経済見通しデータベース(2025年10月)のデータに基づきイーストスプリング・インベストメンツ作成。

インドはGDPの成長と株価が連動する傾向にあります。
今後もGDPの成長が予想されていることから、株価の上昇も期待されます。

インドとブラジルの名目GDPおよび株価の推移
(1999年~2030年*、年次)

+名目GDP(左軸) 株価(右軸) ※株価は1999年末を1として指数化
GDPと株価が連動して上昇
GDPと株価の上昇は連動せず

出所:IMF世界経済見通しデータベース(2025年10月)、Bloomberg L.P.のデータに基づきイーストスプリング・インベストメンツ作成。
※株価は2025年まで。名目GDPは2025年以降は予測値、現地通貨ベース。インドの株価はMSCI インド株価指数、ブラジルの株価はMSCI ブラジル株価指数、現地通貨ベース、トータルリターン(グロス)。

+αする理由2世界株指数に投資するだけでは、
インドの成長は取りきれない

世界株指数(MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス)における
インドの構成比率は2%未満にとどまっています。
高い経済成長が期待される国である一方、世界株指数に連動した投資だけでは、
インドの成長の恩恵を十分に享受しにくい構造になっています。

MSCIオール・カントリー・インデックス構成国比率
(2026年2月末時点)

インド1.6%

出所:MSCIのデータに基づきイーストスプリング・インベストメンツ作成。
※四捨五入の関係で合計が100%にならない場合があります。

+αする理由3インドインデックスではとらえにくい成長を
インド・コア(消費&インフラ)で

インドは内需主導の経済

インドの名目GDPの内、民間消費と投資(インフラ投資、設備投資など)が
約90%を占めており、消費とインフラがインド経済をけん引していると言えます。
+αインドは、インドの成長の2大エンジンである消費とインフラ関連の株式へ投資を行います。

2024年度インドの名目GDPの内訳

出所:インド準備銀行のデータに基づきイーストスプリング・インベストメンツ作成。
※GDPは、2026年2月に基準年を2011年度から2022年度へ変更した新系列に基づく第一次改定値です。
※インドの会計年度は4月から翌年3月まで。例えば2024年度は2024年4月~2025年3月。

インド最大級の運用会社ICICIAMの投資助言を活用

ICICIAM

出所:ICICIAM、ICICI銀行、AMFI(インド投資信託協会)の情報に基づきイーストスプリング・インベストメンツ作成。2025年12月末時点。
*約10.7兆ルピー、1ルピー=1.742円で換算、インドの運用会社の投資信託の運用資産総額におけるシェア約13.3%(2025年10-12月平均)、2025年12月末時点。
※将来の市場環境の変動等により、当該運用方針が変更される場合があります。

インド現地のリサーチ力を活用し、
良好なパフォーマンスとなっています。

+αインドの基準価額・純資産総額の推移
(設定日(2022年7月29日)~2026年2月27日)

純資産総額(右軸) 基準価額(左軸)
設定来で約69%のリターン!

※基準価額は、信託報酬(後掲の「ファンドの費用」をご参照ください)控除後の数値です。
※当該実績は過去のものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。
※最新の運用状況については、https://www.eastspring.co.jp/をご覧ください。

+αしてたらいくらになっていたかシミュレーションしてみましょう

+αしてたらいくらになった?積立投資シミュレーション積立投資シミュレーション

過去にさかのぼって+αインドを積立投資していたら、いくらになっていたかシミュレーションしてみましょう。

万円
シミュレーション結果
+αインド
積立投資元本(累積)
毎月の積立金額万円
積立期間
+αインド
積立投資元本(累積)

※上記+αインド(シミュレーション)は、+αインドの投資先ファンドである「イーストスプリング・インベストメンツ・インディア・コンシュマー・エクイティ・オープン・リミテッド」と「イーストスプリング・インベストメンツ・インディア・インフラストラクチャー・エクイティ・オープン・リミテッド」(いずれも米ドルベース、運用管理費用控除後)を50%:50%で月次リバランスした実績(円換算ベース)から+αインドの運用管理費用(信託報酬、年率0.3575%)を控除したシミュレーションです。

※期間は、投資先ファンドである「イーストスプリング・インベストメンツ・インディア・コンシュマー・エクイティ・オープン・リミテッド」の運用開始月末以降。

※積立については、毎月末に一定額を追加購入したと仮定し(購入時の手数料、税金等は控除していません)、買付時は買付時点の為替、評価時は2026年2月末時点の為替(どちらもBloomberg L.P.のデータを使用)で換算。2026年2月末の積立額は購入のみで騰落率はゼロとしています。

※投資先ファンドである外国籍投資信託や指数に直接投資することはできません。

※当シミュレーションは、シミュレーションに基づく参考表示による情報提供を目的としているものであり、投資勧誘を目的とするものではありません。上記は、一定の前提のもとで計算したシミュレーションであり、実際のパフォーマンスとは異なります。数値は過去の実績及び架空の前提条件をもとに計算したものであり、将来の運用成果を保証するものではありません。

※この機能の正確性、完全性を保証するものではありません。当シミュレーションは事前の通知なしに内容を変更することがあります。

※投資のご判断につきましては、ご自身でなさいますようお願いいたします。

ご存知でしたか?

つみたて投資枠対象のファンドでなくても、
NISAを活用した積立投資が可能です。

「積立投資=NISAのつみたて投資枠ファンドしかできない」と誤解されている方も多いかと思います。
NISAでは「つみたて投資枠」だけでなく「成長投資枠」でも積立投資が可能です。そのため、つみたて投資枠の対象外のファンドでも、成長投資枠を活用することで、NISAで積立投資を行うことができます。
※取扱商品や積立設定の可否等は販売会社によって異なります。詳しくは、販売会社へお問い合わせください。

ご留意事項

<当ページに関してご留意いただきたい事項>

当ページは、イーストスプリング・インベストメンツ株式会社が、投資信託および投資一般に関する情報等の提供を目的として作成した資料であり、投資勧誘を目的としたものではありません。また、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。
最終的な投資判断は、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
当ページは信頼できると判断された情報等をもとに作成していますが、必ずしもその正確性、完全性を保証するものではありません。
当ページの内容は作成日時点のものであり、当社の見解および予想に基づく将来の見通しが含まれることがありますが、将来予告なく変更されることがあります。また、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。
当ページで使用しているグラフ、パフォーマンス等は参考データをご提供する目的で作成したものです。数値等の内容は過去の実績や将来の予測を示したものであり、将来の運用成果を保証するものではありません。
当社による事前の書面による同意無く、当ページの全部またはその一部を複製・転用並びに配布することはご遠慮ください。

※MSCI指数はMSCI Inc. が算出している指数です。同指数に関する著作権、知的財産権その他の一切の権利はMSCI Inc. に帰属します。またMSCI Inc. は、同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。

「LSEG リッパー・ファンド・アワード」について:
LSEG リッパー・ファンド・アワードは毎年、多くのファンドのリスク調整後リターンを比較し、評価期間中のパフォーマンスが一貫して優れているファンドと運用会社を表彰いたします。選定に際しては、「Lipper Leader Rating (リッパー・リーダー・レーティング)システム」の中の「コンシスタント・リターン(収益一貫性、エフェクティブ・リターン)」を用い、評価期間3 年、5 年、10 年でリスク調整後のパフォーマンスを測定いたします。評価対象となる分類ごとに、コンシスタント・リターンが最も高いファンドにLSEG リッパー・ファンド・アワードが贈られます。
詳しい情報は、https://lipperfundawards.com をご覧ください。
LSEG Lipper は、当該情報に含まれるデータの正確性・信頼性を確保するよう合理的な努力をしていますが、それらの正確性については保証しません。