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代表的な運用戦略

No one sees Asia like we do.

イーストスプリング・インベストメンツでは、機関投資家のお客様のさまざまな運用ニーズにお応えするべく、
アジア投資における強みを生かし、幅広い運用戦略をご提案いたします。

債 券
  • アジア・ローカル・ボンド戦略
  • アジア・ボンド戦略(米ドル建て)
  • アジア・ハイイールド・ボンド戦略(米ドル建て)
株 式
  • 日本株式バリュー戦略
  • 日本株式フォーカス・バリュー戦略
  • 日本中小型株式戦略
  • アジア・パシフィック・エクイティ・インカム(除く日本)戦略
  • アジア株式(除く日本)戦略
  • グローバル・エマージング・マーケット株式戦略
マルチアセット
  • グローバル・マーケット・ナビゲーター戦略
オルタナティブ
  • アジア不動産関連株式戦略及びメザニン戦略等

※上記の運用戦略は一例です。

  • このウェブページは当社の代表的な運用戦略を紹介する目的で作成したものであり、特定のファンドを勧誘するものではありません。リスクや報酬・費用等は、契約内容や運用状況等により異なりますので、契約を締結される際には、事前に契約締結前交付書面等の内容を十分にご確認ください。
  • 当資料の内容は作成日時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。また、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。当資料は信頼できると判断された情報等をもとに作成していますが、必ずしもその正確性、完全性を保証するものではありません。
  • 投資リスクについて:投資顧問契約または投資一任契約に基づく投資は、株式や債券など値動きのある証券(また外貨建て証券の場合、これらの他に為替変動の影響を受けます)を対象としますので、運用実績はこれらの変動要因から影響を受け、市場環境によっては投資元本を割り込む恐れがあります。また、一部の戦略についてはデリバティブ取引において取引の額が委託証拠金その他の保証金等の額を上回る場合があり、当該取引により生じた損失の額が当該保証金等の額を上回る可能性があります。当該取引の額の保証金等の額に対する比率は、取引毎の具体的な条件に応じて決定されるため、事前に算出することができません。
  • 純資産額の変動要因:上記の戦略においては、以下が主な変動要因としてあげられます。株式・債券等の価格変動リスク、為替変動リスク、カントリー・リスク、信用リスク、デリバティブのリスク
  • 費用について:投資顧問報酬または投資一任報酬(以下「報酬」)については、投資対象や受託資産の額等に応じて、個別に協議の上で決定いたします。上記の報酬のほかに以下の手数料等が発生します。①受託資産でご負担いただく金融商品等の売買手数料、受託銀行である信託銀行への管理報酬、資産を外国で保管する場合の保管料等 ②投資信託(外国投資信託を含みます)に投資する場合、信託財産留保額、組入れ・解約等に関する手数料等、投資信託の内部で負担する運用報酬、受託者報酬、保管費用、監査費用等の投資信託運営費用。これらの費用等は、運用状況などにより変動するものであり、事前に料率・上限額等を表示することができません。したがって、お客様にご負担いただく上記報酬および費用等の総額につきましても、事前に料率・上限額等を表示することができません。

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